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老後の生活費についての悩み。きっとお金に困る。

Posted on : 25-09-2015 | By : sinjikun | In : 未分類

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私の悩みは老後の生活費が足りないということです。

お金に困るってこういうことなんだなとひしひしと感じています。
まず、一点目が60歳以降、公的年金をもらうまでの5年間の生活費です。会社の退職金規定を調べてみると、恐らく私の退職金は1,400万円ほどとなります。定年は60歳ですが、それ以降、私が希望をすれば嘱託として65歳まで働き続けることができます。

ただし、この嘱託の期間は、給料がかなり下がり、恐らくは現在の半分以下の金額になります。また、嘱託としての仕事は会社側が決めますので、それまで私が築いたキャリアに適したものになるかどうかは分かりません。中には、自分の能力と見合わない(仕事のレベルが低い)という理由で嘱託として仕事を続けることを拒む人も中にはいるようです。そういった事態を考えると、退職金は公的年金を受け取るまでの生活費として娯楽費などに使ってはいけないことになります。1400万円を5年間で使うとすれば、月額役23万円程度となります。
次に公的年金ですが、私の場合はサラリーマンですので、厚生年金となります。一度、65歳以降に受け取る老齢年金を資産しました所、月額24万円ほど受け取ることが出来るようです。ただし、一般的に言われている夫婦二人の老後資金としての最低金額は月額26万円ですので、私の年金はそれに及びません。
私には小学校5年生の子どもがおり、これから教育費などでますますお金がかかります。私が会社で出世をし、給料が上がればその分を教育費と老後資金に回せるのですが、それも不確定な要素です。家内はあいにく、体が弱い方なので仕事をすることが出来ません。
私が会社に入った頃は、定年退職をしていく人は退職金や年金で悠々と生活を出来ているようでした。

てっきり、自分にも年金はしっかりと払われるものと思っていましたが、実際に詳しく調べてみるとそうではないようです。漠然と、退職したら船旅に出て、その後は年に一回は家内と海外旅行でもなどと考えていましたが、今ではとんでもないことです。

場合によっては、65歳以降も何らかしら仕事を見つけて働かなくては生活が出来なくなるかもしれません。今の内から、65歳以降も職に就けるよう、準備をしておいた方が良いのではと考えています。

お金に困ることがあると、どうやってそのことに乗り越えていけばいいのか・・・いろいろと調べています。

借金??親に借りる??家を売る???など。。。

借金をしないといけない場合はこういったところが早く借りれるのかな・・・

お金に困る※急な出費・生活費など困った時に便利な即日キャッシング

親にはお金のことで小さいことからお願いしたことがないですし、結構お金のことに関してシビアなところがあるので言い出すのが怖い。

今の家を売ったところで二束三文なんじゃないかということも思う。と、なると・・・借金??

借金をしても結局は返済をしないといけないわけで、その場しのぎにしかならないですよね。。